紀州のドンファン野崎幸助の嫁妻会社アプリコの住所?代表取締役?

5月24日に“紀州のドンファン”こと、野崎幸助さん(享年77)が急性覚醒剤中毒で不審死してから7カ月。

死因が、いまだ判明されていませんが、そんな中で、野崎さんが経営していた会社の代表取締役に、55歳年下の妻のSさんが就任したそうです。

一度は、廃業になったと言われていますが、どうなったのでしょう。

気になったので、まとめました。

スポンサドーリンク



紀州のドンファン野崎幸助の嫁妻会社アプリコの住所?

野崎さんが経営していた会社で不動産会社のアプリコは、2018年5月には廃業になっています。

住所は、和歌山県田辺市朝日ヶ丘17-5 ローヤルピロポビル1階

なんでも以前、この会社の事務職の求人には、身長160cm以上というのが条件だったそうです。

この会社の入っているビルは、アプリコ以外にも、株式会社アンカーという会社があり、こちらはお金を貸している会社のようです。

22歳の嫁が代表取締役になった会社というのは、こちらのお金を貸している会社のことかもしれません。

こちらを見ると、2018年10月31日とあるので、12月18日に行われた臨時株主総会は、この会社のようです。

野崎氏の遺族の話では、「アプリコ」の役員および株主は現在、Sさん一人だけなんだそうですが、これは、二名いた「アプリコ」の取締役に、何も知らせず代表取締役に就任してしまったそうです。

しかも、遺族に無断で株式をすべて取得したとか。

若くて、単に常識がなかったのか、それともわかっていて計算づくなのかわかりませんが、おそらく野崎氏の身内は、同じように年齢の高い人ばかりだと思います。

何かしら、配慮はあってもいいのかなと他人事ながら思います。

代表取締役の名前などがわかるかと思ったのですが、これ以上の情報は出てきませんでした。

22歳の嫁が、これから代表取締役として会社を運営していくということですね。

まとめ

殺人のように言われていますが、真相は、野崎氏は男性としての機能は、ダメだったらしいのですけれど、”危険なモノ”を使うことで、回復すると身近な人からの情報で使ってしまったのではと考えられています。

もしかすると、若い新妻のためにと思って、実践したのかもしれませんが、バイアグラではダメだったんですかね?

スポンサドーリンク