川畑和愛(かわばたともえ)かわいい出身高校や経歴?両親父母の職業?

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フィギュアスケートで2018年全日本ジュニア選手権3位、20118年全日本選手権で10位の川畑和愛さんが、かわいいと注目されています。

確かに、顔だちがキレイなので、まとめてみました。

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川畑和愛(かわばたともえ)かわいい

顔立ちが整っていて、スタイルも均整がとれているので、演技だけでなく目立つのかもしれません。

う~ん、このモヤモヤなんだろうと思っていたら、

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天海祐希に似ている

確かに!

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川畑和愛(かわばたともえ)かわいい出身高校?

川畑 和愛(かわばた ともえ)

「和愛」と書いて「ともえ」と読むなんて珍しいですね。

生年月日:2002年1月12日

出身地:愛知県日進市
身長:158 cm

所属クラブ:N高東京

川畑和愛さんは、インターネットと通信制高校の制度を利用したN高等学校というところに所属をしています。

運営は学校法人角川ドワンゴ学園で、本校の所在地は沖縄県うるま市伊計島にあり、那覇空港から車で約2時間くらいのところにあります。


2016年4月、開校

全日制高校と同じ卒業資格を得ることができ、必履修科目以外に、プログラミング、文芸、ゲーム、アニメ、ファッション、美容などの課外授業が希望に合わせて受講できます。

国が負担する高等学校等就学支援金の支給申請を行うことで、学費が低く抑えられます。

通信では通学の必要はありませんが、制服もあり、入学生だけの限定ですが購入できます。
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引用元:https://www.hmv.co.jp/

あの紀平梨花さんと同じ、高校でもあります。

紀平梨花さんの話では、学校生活とスケートを両立できる学校がないことから、N高を選んだんだそうです。

自分のペースで動画を見て勉強できるので、助かるとか。

ちなみに学費ですが、

入学金:10,000円

授業料:1単位あたり7,200円

施設設備費:年間 50,000円

教育関連諸費:13,000円

授業料は1単位7,200円ですが、高等学校等就学支援金を申請すると、世帯年収に応じて1単位あたり4,812~7,200円が支給されます。

学校教育法第46条、学校教育法施行規則第63条の2によると、

・高等学校に3年以上在籍すること
・合計74単位以上の単位を取得すること

以上が、最低限の基本ですが、全日制で卒業に必要な単位は、100単位を超えることが珍しくありません。

世帯年収が~590万円未満ですと、就学支援金により3年間で206,200円で受けられます。

偏差値ですが、40~70台と幅が広いのが特徴かもしれません。

川畑和愛(かわばたともえ)経歴?

全日本ジュニアの時は、シチズンに所属していました。

川畑和愛さんは、日本スケート連盟の強化指定選手Bに選ばれ、オリンピックを目指す「東京アスリート認定制度」で選ばれている選手でもあります。

ちなみに特別強化選手には、羽生結弦選手、宇野昌磨選手、紀平梨花選手などがいます。

川畑和愛(かわばたともえ)両親父母の職業?

今のところ、川畑選手の実家については情報がこれと言って出てきません。

以前は、フィギュアスケートの選手というと、お金持ちでないとできないかのように言われていましたが、最近は、そうでもないみたいです。

それでも月に20万円~50万円は、費用がかかると言われているので、ある程度、余裕がないと難しいのかなと思います。

まとめ

紀平梨花さんの1つ上ですけれど、容姿は悪くないですが、紀平梨花さんの活躍の方が目立っているので、厳しい世界です。

通信制の学校で学びながら、思いっきりスケートの世界を満喫しているようで、うらやましい気もします。

これから、どんな風に羽ばたいていくか注目です。

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