小室佳代は見栄っ張り?贈与税を脱税?元婚約者からの金銭踏み倒し?

小室佳代は見栄っ張り?贈与税を脱税?元婚約者からの金銭踏み倒し?

秋篠宮家の長女の眞子さまとの結婚が延期となった小室圭さんについて、昨年から週刊誌の報道で母の佳代さんに関する借金問題が話題になっています。

このような人が、海外留学をしてまで弁護士になるなど、カッコつけにしか思えません。

保身のための弁護はお手の物でしょうが、正義感を持った弁護などできるとは思えません。

そんな人が、皇室と縁組をするなど、おかしいとさえ思います。

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小室佳代さんの婚約経緯

2010年 小室佳代さん、同じマンションに住む外資系商社マンと婚約します。

車のジャガーに乗っていることからネットでは「ジャガーさん」と呼ばれています。

ジャガーさんは、小室圭さんの父とは生前知り合いだったそうです。

2012年9月、婚約を解消します。

2013年8月、ジャガーさんから小室佳代さんに対して返済を求める文書を送っています。

2017年9月、眞子さまと小室圭の婚約内定会見

2017年12月、週刊誌により金銭トラブルを報道されます。

2018年2月、婚約延期を発表

小室佳代は見栄っ張り?

自分が同じ境遇にいたのなら、確かに子供には良い教育をさせたいと思ったとしても、家がそれなりの生活をしているならともかく、そうでないのにヴァイオリンを習わせたり、インターナショナルスクールなど通わせない。

ましては、婚約をすると言っても、入籍して一緒に住んでいるならともかく、同じマンションとは言え、人から借りたお金を使ってまで大学など入れない。

自分だったら奨学金を得るか、働かさせると思う。

そしてこんなに世間を騒がせているのに、アメリカへ留学など、自分だったら絶対反対して行かせないのに、それもしないんですよね。

インターメディアテクの眞子さまのブログは?小室圭さんと結婚する?

ネットの声を見ると

1 - 小室佳代は見栄っ張り?贈与税を脱税?元婚約者からの金銭踏み倒し?
実の親だって子供を大学まで行かせて留学させるのは大変。小室さん母子が元婚約者に対して本当に感謝していたなら、こんな事にならなかったと思う。
1 - 小室佳代は見栄っ張り?贈与税を脱税?元婚約者からの金銭踏み倒し?
「400万円は私の借金であり息子は関係ありません!私が返済します!」と言って、息子の婚約に影響が出ないようにするはずでしょう?

その400万円は、息子の学資に使っているんですよね?

1 - 小室佳代は見栄っ張り?贈与税を脱税?元婚約者からの金銭踏み倒し?
眞子さまの笑顔は、結婚する時だけですよね。
その後は眞子さまは皇室を離れ、小室家ですよ?
あなたなら小室圭や小室佳代みたいなお金にだらしない親子と一緒に幸せな家庭が築けると思いますか?
眞子さまの幸せを思うからこそ国民は反対なのです!

純粋な愛を貫けばいいと言っている人がいますが、貫けると思えません。

小室佳代は見栄っ張り?贈与税を脱税?元婚約者からの金銭踏み倒し?

 

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小室佳代は元婚約者からの金銭踏み倒し?

「借金トラブル」に対する反論を、小室圭氏が、「解決済み」と主張した文書を2019年1月22日に公表しました。

(婚約解消の際)に母が婚約期間中に受けた支援については
清算させていただきたいとお伝えしたところ、元婚約者の方から
「返してもらうつもりはなかった」という明確なご説明がありました。
支援や慰謝料の点を含めて金銭的な問題はすべて解決済みであることを
二人は確認したのです。

と、

客観的な証拠がなく、しかも秋篠宮さまや元婚約者に説明する前に、マスコミに公表したのだそうです。

小室佳代は贈与税を脱税?追記

ところが、この文書は「借金」ではなく「贈与」されたと開き直りです。

元婚約者はマスコミに対し預金通帳を提示し、具体的に「留学費用200万円」を振込んだと通帳を公表しています。

通帳には「平成24年1月12日 振込1B2 *2000000 コムロ カヨ」
と記載されています。

1年間にもらった財産の合計額が110万円以下なら、贈与税はかかりませんが、200万円を贈与された証拠があるので、この平成24年の「200万円」には贈与税がかかります。

小室圭氏の「文書」の通りであれば、贈与税を支払った「証拠」が当然あっておかしくありません。

その証拠がないのでなければ、贈与でなかったことになります。

追記:贈与税よりも、遺族年金不正受給 の方が問題なんだそうです。

元婚約者からの工面をされていた当時、佳代さんは亡くなった夫の遺族年金を貰っていましたが、仮に元婚約者と内縁状態だった場合は贈与税を払う必要はないものの、遺族年金の不正受給を問われる可能性が出てくるそうです。

どちらにせよ、内縁なので贈与税発生しないと言うなら→遺族年金不正受給
内縁ではないと言い張るなら→贈与税脱税

いずれかが問われるようです。

~備忘録

某妃について、

普通の女性とは、生きてきた道が違い過ぎる。

美貌と教養を持ち、良い家柄で社会的地位の高い素敵な女性も多数いますが、王子は遊び相手として紹介された妃はプロです。紹介したソーホーハウスのオーナーさえ、驚いているくらい押しが強い。

彼女は、非難を浴び炎上させて、マスコミやネットの警戒やブロックを整えさせる程、用意周到。

一部では、大手メディアが買収されているとも報じられています。
全てを、思いのままに操ろうとし、実際その流れになってきていますね。

マスコミ、媒体への買収疑惑がある意味鍵になるかも知れませんね。
結局のところ、王子1人で太刀打ち出来る相手では、なくなっています。

外国人を味方に付けて、報道官以外のメンバーで、妃のチームを作っているくらいです。

婚姻無効にした2回目の結婚の最中にそのクラブのオーナーと深い関係がありながらあって王子とつき合ったと。しかし一番目、二番目の旦那さんは妃を裁判もせずにあっさりと別れて、婚姻無効にも同意。そして3度目は僅か半年で王子は心が離れている。

妃が絡んだと見られる、父親への匿名友人の告発は、矢張り事実のようです。

妃は、アメリカ時代のインスタ炎上事件から、被害者然としている。

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2 件のコメント

  • 実態はどうあれ今のまま皇族を離れたら、『金に汚い親子に嫁いだ元皇族だよね』等と、陰口を世間が口にするのは目に見えている。
    この親子との姻族関係を結ぶ事について祝福する国民は殆どいないだろう。
    あの親子と似たような生活をしている人達は応援するのかもしれないが。
    そもそも、問題解決のために410万程度の金を恩人に渡せない経済力では、皇族出身の女性を養っていくのは到底無理な話だろう。
    持参金を目的外使用されて身も心もボロボロにされるのではと深刻に憂慮される事態だ。
    一度皇族を離れると二度と皇族には戻れないのだから結婚相手は経済力だけではなく真面な人間性も求められる。
    結婚相手として適格性があるかないか、もう答えは出ている。

    • 因果応報様

      貴重なコメントをいただきまして、どうもありがとうございます。

      大方答はわかっているものと思っていますが、肝心の宮様が、一部で言われていることには、依存状態にあるそうです。

      これは、ご自身の内親王である立場を考えた上でのことと、また現在ご忠臣できる人物が皇室にはいない「開かれた皇室」の犠牲者とも言われています。

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