池田憲治(元総務省)の経歴をwiki風!顔画像や出身大学?宮内庁次長に!

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2019年12月17日付けで、政府は宮内庁の山本信一郎長官(69)が退任し、後任に西村泰彦次長(64)を、次長には元総務省大臣官房審議官の池田憲治氏(58)が就任すると発表しました。

西村氏は警察庁出身で、警視総監、内閣危機管理監を経て、2016年9月から宮内庁次長を務めていました。

後任となる池田憲治氏についてまとめました。

池田憲治(元総務省)の経歴をwiki風!顔画像や出身大学?

池田憲治(元総務省)の経歴をwiki風!顔画像や出身大学?宮内庁次長に!
1961年生まれ。

出身地:長野県長野市

東京大学法学部卒業

1984年 自治省(現総務省)入省
宮内庁長官官房参事官
総務省自治財政局財政課財政企画官(大臣官房参事官併任)
自治体国際課協会シドニー事務所長
自治体国際課協会事務局長
宮内庁侍従
内閣府地方分権改革推進室次長 等を歴任。

地方公共団体においては、佐賀県、奈良県(地方課長)、宮城県(財政課長)、
高知県(総務部長)での勤務経験があります。

引用元:https://www.jiji.com/


宮内庁長官は戦前からの伝統により、旧内務省からの官庁から選ばれ、天皇の認証が必要となり、各省の次官に該当するのは次長になります。

次長も事務次官OBなので、普通の次官より序列は上になるとのことです。

まとめ

令和になり半年が過ぎて、今年も残すところわずかとなりましたが、即位儀式終え交代となったようです。

山本信一郎長官は、眞子様の会見やら平成から令和へと御代替わりで、いろいろと大変だったと思います。


新しい年明け早々、また例の件で、国民はどんなことを聞かされることになるのか心したいと思います。

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