玄松月の現在もきれいな画像!生きている動画!年齢?ヒョンソンウォル

玄松月の現在もきれいな画像!生きている動画!年齢?ヒョンソンウォル

2020年5月1日、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が20日ぶりに姿を見せましたが、側近の女性、玄松月(ヒョン・ソンウォル)氏も見られ注目をされています。

以前から話題になっていましたが、いまや音楽家、軍人、政治家という三つの顔を持つと言われています。

どんな歌を歌っているかなど、気になったでまとめてみました。

玄松月の現在もきれいな画像!

2020年1月韓国を訪れたときの写真のようです。

白馬にまたがった一行って、いつの時代だろう?

玄松月生きている動画も!

2013年に、金正恩の妻と同じ銀河水管弦楽団内でのトラブルで、襲撃隊により処刑されたと報道されましたが、誤報だったのか、こちらは2018年の動画ですが、堂々と司会をし歌を披露しています。

平壌音楽舞踊大学(現・金元均名称音楽総合大学)を卒業したとあって、発声がきれいです。

玄松月の年齢?

年齢ですが、1972年、1983年など諸説あるそうなのです。

動画を見ると、けっこう大人っぽいので、30ということはないのかなと思われます。

大韓民国国家情報院によると、1978年に生まれとされていますが、2020年5月現在、42歳。

それくらいなのかな。

金正恩氏よりも6歳くらい年上になります。

1994年、当時の平壌音楽舞踊大学(現在の金元均名称音楽総合大学)を卒業します。

1995年、ワンジェサン軽音楽団の所属歌手としてデビュー。

1999年に普天堡電子楽団に移籍して「駿馬処女(駿馬娘)」が大ヒットします。

こちらの動画で「駿馬処女(駿馬娘)」と思われる歌が聞くことができます。

2014年5月、第9次全国芸術人大会では、牡丹峰楽団団長として陸軍大佐の階級章をつけて演壇に立ち生存を確認されます。

ネットの情報では、兵士と結婚しますが、金正恩氏との関係もあったとか。

雰囲気も歌声も、大人っぽい人ですね。

そんなところが魅力となったのかもしれません。

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